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| このコーナーは各界でご活躍の方々にお願いしております。 |
| 6月 | ||
| その1 | 稲冨 一興 | 骨を切る----- |
| その2 | 大津 美子 | 生きる喜び、歌える幸せ〜ここに幸あり〜 |
| その3 | 櫛部 静二 | 故障無縁の競技人生 |
| その4 | 三橋 淳 | 昆虫は健康食品? |
| その5 | 森田 佳世子 | 骨粗しょう症は生まれつき |
| その6 | 柳川 雅子 | 米寿の母の健康法 |
| その7 | 矢作 悠 | 美ら島 |
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五十音順
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いなとみ かずおき島根県生まれ、明治大学法学部卒。 テレビ朝日報道部記者、警視庁をはじめ関係官庁の報道、情報系番組プロ デューサー歴任。 平成2年NHK、各民放、メーカーとハイビジョン放送立ち上げに参加。 平成10年テレビ朝日データ(株)(ADAMS)代表取締役社長。 このHPも5/9からこちらの地上波を使った文字放送から配信されています。 |
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おおつ
よしこ愛知県豊橋市生まれ。 学生時代に作曲家:渡久地政信氏の門下生となり『千鳥のブルース』 でキングレコードよりデビュー。二作目の『東京アンナ』で爆発的な 大ヒットとなり、その年NHK紅白歌合戦に初出場(以後6年連続出場)。 代表作の一つである『ここに幸あり』は、国内は勿論アメリカ、ブラジ ルなどでも<日本の歌>として広く愛唱され、また、ハワイでは功績を 認められ<名誉市民賞>を受賞。 昭和55年、突然、脳動脈破裂(クモ膜下出血)に襲われるが、奇跡的に回 復し再起への道を歩む。 平成7年、社団法人 日本歌手協会副会長に選任。(〜平成9年) 平成9年、文化庁長官賞を受賞。 NHKの「1000万人投票・BS20世紀 日本の歌」では「20世紀を感動 させた歌」として、『ここに幸あり』がベスト100曲の中に選ばれる。 |
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山口県宇部市出身。 私立宇部鴻城高校時代、国民体育大会(京都)2000Mface=Century> 障害で高校新記録樹立して優勝。 世界クロスカントリー選手権(ノルウェー) ジュニア日本代表。 山口県選手権 10000Mface=Century> 高校新記録樹立。 全国高校総体 3000Mface=Century> 障害優勝(高校新記録・最優秀選手賞)。 その後、早稲田大学入学。 全日本学生選手権大会(東京) 10000Mface=Century> 優勝。 東京箱根大学駅伝競走(1区区間賞)区間新記録樹立。 東京陸協記録会 1時間走で、20410Mface=Century> 走り日本新記録樹立。 全日本実業団陸上選手権(徳島) 10000Mface=Century> 優勝。 その他、アジア大会等face=Century> 世界選手権へ日本代表として参加。 2002年、別府読売マラソン等、多方面で活躍中。 現在は、愛三工業陸上部に所属し、城西大学男子駅伝部コーチとして 東京箱根大学駅伝競走出場などを目指している。 |
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みつはし
じゅん1932年東京都生れ。55年東京大学農学部卒業、応用昆虫学専攻。同年農 林水産省農業技術研究所入所後、米国ボイストンプソン植物研究所へ留 学。オーストラリア・CSIRO昆虫学研究所客員研究員を経て、 84年、 農林水産省林業試験場天敵微生物研究室長、 88年、東京農工大学農学部 教授。 96年より東京農業大学バイオサイエンス学科教授。 主たる研究は 昆虫の細胞培養。 昆虫栄養生理、昆虫病理、昆虫内分泌に関する研究も 行う。サイドワークとして文化昆虫学の一部として昆虫食に関する調査 研究も行っている。 日本応用動物昆虫学会賞、日本農学賞、読売農学賞 を受賞。 主な著書に『昆虫の細胞を育てる』(94年、サイエンスハウス) 、『世界の食用昆虫』(84年、古今書院)、共編著に『虫を食べる人びと』 (97年、平凡社)など。 趣味:クラシック音楽、園芸、登山、スキーなど。 |
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もりたかよこ1965年生まれ。本名:上村佳代子。日本大学脳獣医学部卒業。 1995年 横浜市金沢区にアリス・ペットクリニックを開業。 動物の治療にあたっては、西洋医学だけに止まらず針灸を取り 入れた治療を試みようと研修している。 森田拳次さんの娘さん。 趣味はガーデニングにエッセイ、漫画などと多彩な面を持つ。 |
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やながわまさこ大阪生まれ。神戸女学院大学卒業。 お子さんの学童時代はPTA活動など精力的に社会的活動を続けており、 昭和61年から現在まで横浜家庭裁判所にて家事調停委員として活躍。 調 停委員として教育的・指導的立場にもあり、若手委員の育成にも努めて いる。 現在は二児の母であり、また4人の孫を持つ。 |
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やはぎ
ゆう私は広告関係の仕事に従事しながらエッセイストとして活動いたしており ます。 いまは能因法師や源融があこがれた「道の奥」をテーマとして奈良 から平安時代を舞台にした作品を執筆中です。 その作品を読んでいただけ る日も近いと思います。 |
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